酪農家インタビュー
地域で育てた牛乳を、地域の人が飲んでくれる。
その循環の中には、酪農家さん達のたくさんの「ありがとう」が込められています。
-
地元の人たちに新鮮でおいしい牛乳を届けたい。
中央牛乳は地元の小学校の給食などでたくさん飲まれているので、 “地元の牛乳”という信頼と安心感の中で一緒に仕事ができるのは、とても心強いです。
-
のびのび育った牛から、おいしい牛乳を。
うちの牛乳が中央牛乳として地元の学校給食に使われたり、家庭の食卓に並んだりしていると思うと、「この地域の暮らしの一部になれているんだな」と、本当にうれしくなりますね。
-
いつも真面目に、まっすぐな牛乳を届けたい。
「子どもたちが自分たちの牛乳を飲んでいる」という誇りが、この仕事の励みです。期待して買ってくださっている地域の皆さんのためにも、「変わらないおいしさ」を守り続けます。